オーナーブログ|浮気調査の大阪・ヴィダモール調査事務所

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【事例】自分で妻を尾行したけど浮気の証拠までは掴めなかったCさんの場合

【投稿日:2017/07/13】

Cさんの妻は1年程前からとある企業にパートで

勤務するようになりました。

 

そして、勤務がスタートして数ヶ月が経過して、

奥さんの様子が変化した事をCさんは何となく

感じていたそうです。

 

 

 

Cさんは50代前半、奥さんは46歳

子供2人は既に成人です。

 

 

奥さんはだんだん週末に一人で出掛ける

頻度が増えて、Cさんに対する態度も

淡々としたというか・・・冷めた態度

だったそうです。

 

 

Cさんは、探偵に浮気調査を依頼する

事は「恥ずかしいこと」と思っていた

らしく、自分で何とか証拠を掴んでやる!

と思い、妻の尾行を開始しました。

 

 

妻の仕事終わりを待ち構えて、そこから

妻を尾行・・・・

 

 

 

何度か尾行を試みたCさんですが、

結局男性の影はなくて、尾行を

諦めました。

 

 

 

それでもなお、妻の態度、行動が

「怪しい」と感じて、ついに

ご紹介で弊社にご相談にお越し

になりました。

 

 

 

Cさんの奥さんは浮気していたと

思いますか?

 

 

それともCさんの勝手な妄想

だったと思いますか?

 

 

 

Cさんの奥さんは職場の上司と

浮気していました。

 

 

 

幸いなことに奥さんはCさんの尾行に

気づいていなかった為、調査の難易度は

それ程高くはありませんでした。

 

 

 

Cさんの場合はたまたま浮気現場に遭遇する

事はありませんでしたが・・・

たとえ、Cさんが自ら

妻の浮気現場を目撃していた

としても・・・

 

 

 

「浮気現場を目撃する」という事と

「裁判にも使えるだけの証拠を撮る」

ということは大きく異なります。

 

 

 

Cさんご夫婦は離婚という道を選択

されました。

 

そして、Cさんは離婚後も

数回の経過報告とカウンセリングを経て

新しい気持ちでまた再スタートされています。

 

 

 

不安や心配がある場合は、ご自身で

無理をせずに、どうぞ弊社にご相談

ください。

 

 

 

出来る限りご予算に応じた調査プランを

ご提案致します。

 

 

ご相談、お見積もりまでは無料です。

そして、「ご相談だけ」にご来社

頂く方もご安心下さい。

 

 

無理な調査契約は一切致しておりません。

 

 

フリーダイヤル、またはHPより

ご予約下さいませ。

 

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㈱VIDAMOR

代表  尾崎友美

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