浮気の証拠|大阪のヴィダモール調査事務所

ストップ浮気 不倫 ロゴ

お問合せ

電話番号

othermainimg

浮気の証拠

浮気相手との電話、メール、SNSの履歴等ご自身で収集することが可能な「物的証拠」も浮気の証拠として 揚げられますが、それらはあくまでもプロの探偵の「浮気調査報告書」に付随する証拠です。 最近流行りのLINEも浮気調査には役立つアイテムですが、ここでは調停や裁判で「不貞行為」として判断される証拠とはどういうものかをまとめました。

■1.ラブホテル・ファッションホテル・ブティックホテルに出入りする二人の姿

「二人でラブホテルへ入っていく」は立派な浮気(不貞行為)の証拠となります。(一番多い事例もこのタイプのホテルです)よほど短時間でなければ2人に肉体関係があったとみなされて当然の状況と判断されます。ラブホテルに入る・出てくる姿、前後の状況等がわかる「浮気調査報告書」が必要です。1度の証拠であれば、はっきりした画像があったとしても、「肉体関係はもっていない」と不貞行為を認めない場合もございます。複数回の証拠を提示する事で、継続的に肉体関係が続いている事を証明出来ます。

■2.シティホテル滞在や温泉旅館での宿泊

最近は、シティホテルでも昼間の「デイユースプラン」を提供しているところが多く、ラブホテルに比べて人目につきにくい為、 浮気現場となることもあります。このようなシティホテルを利用した場合も、ラブホテルと同様に短時間でなければ肉体関係が あったとみなされます。温泉旅館等への宿泊も異性と2人で宿泊している事が確かめられたら不貞行為の証拠となります。シティホテル滞在の場合も、複数回の調査報告書があれば不倫関係が継続していることを証明できます。いずれも要注意な施設と言えますね。

■3.相手の自宅・マンションに宿泊

最近では、これも浮気に使われる事の多い現場ですが、ラブホテルやシティホテルなどの出入りに比べると、不貞行為を証明する証拠としては 弱くなってしまいます。しかし最近では大胆にもこのケースが増えているのも事実です。 証拠として提出する場合には、最低限2回以上の証拠を用意し、「継続して浮気相手の家に宿泊している又は長時間滞在している」 事実を証拠として提出することをお奨めしています。

メールお問合せ

電話お問合せ

PAGE TOP